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【CoD MW】クロスプレイ対応の詳細

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人気FPSシリーズの最新作『Call of Duty Modern Warfare』の発売がいよいよ発表されました!

今作の「CoD:MW」は現代戦が描かれており、MWシリーズだからまたやろうかなと言う人もいるくらい注目度が高いゲーム。

そして注目の一つとなっている「クロスプレイ対応」

 

ついにCODでもクロスプレイが対応されることになりました。

エイムリングはFPS下手な人が使ったら上手くなるのか感想(CoD:BO4)

一見嬉しいお話に聞こえますが、esportsシーンなどでは逆に混乱も招いているようですね。

確かにマルチプレイなどでも全面クロスプレイなんてなったら流石にね。。

今回はこのクロスプレイ対応がどういった内容になるのか下記に追って記載していきます。

『Call of Duty Modern Warfare』


発売日: 2019年10月25日(金)

発売情報

ダウンロード版『オペレーター版』販売価格 10,584円(税込)
ダイナミックテーマ
Black Ops 4プレステージトークン
デジタル版ボーナスアイテム
オペレーター版プレミアムデジタルアイテム v
ダウンロード版『オペレーター改』販売価格 12,852円(税込)
ゲーム本編
ダイナミックテーマ
Black Ops 4プレステージトークン
デジタル版ボーナスアイテム
オペレーター版 プレミアムデジタルアイテム
3,000 Call of Duty®ポイント
ダウンロード版『 - 改へアップグレード』販売価格 4,320円(税込)
オペレーター版 プレミアムデジタルアイテム
3,000 Call of Duty®ポイント
パッケージ版「ダウンロード版」販売価格 8,532円(税込)
ゲーム本編
ダイナミックテーマ
Black Ops 4プレステージトークン
デジタル版ボーナスアイテム
パッケージ版「通常版」希望小売価格 7,900円+税
早期購入特典

予約もスタートしました!

【CoD: MW】クロスプレイ対応の詳細

クロスプレイとはそもそも何という方のために簡単に説明しますと、「ハードが異なるプレイヤー同士でプレイするこ事ができる」ということ。

もっと簡単に言うと「COD:MW」ではPS4・XboxOne・PCそれぞれでやってるプレイヤーとも一緒に楽しめるようになる。

 

現在このクロスプレイの範囲について判明されてないんですが、予想されるのが下記の通りになっています。

  • すべてのハードでクロスプレイにはならないのではないか
  • PC版のみサーバーが違うのではないか
  • PS4版とXbox One版(コンソール)は同じサーバーになる可能性が高い

といった予想がされますね。

もし同じパーティーにPC版のプレイヤーとコンソールのプレイヤーがいる場合は、PCサーバーへ行くような形になるのではないかというところ。

 

なぜPC版とPS4・Xbox One版でサーバーが違わなきゃいけないの?と思う方も少なからずおられるかもしれないので説明しておきますと、FPS値やグラフィック、その他もろもろにあからさまな差が出るんですよね。

なので基本的にフェアなゲームにならないということが言われており、ユーザーはこのクロスプレイ対応の詳細が気になっているわけです。

開発側ももちろん把握している話なので、この辺の詳細は続報待ちというところになっています。

 

マルチプレイなどでPCとコンソールの全面的な混合はおそらくないと思いますが、続報があればまた書いておきます。

 

その他新情報

シーズンパスが廃止されることになりました。

追加コンテンツが基本的に無料になるのではないかというところ!

これはなかなか素晴らしい対応ですね。

 

新マップやコンテンツも今までよりもっと人が集まり盛り上がりそう。

 

Co−opモードが実装される。

こちらについては別記事にまとめますので興味があれば読んでみてください。

 

まとめ

とりあえずこの辺で締めておきます。

「COD:MW」ではマルチ、Co-op、キャンペーンの3つで楽しむ感じなようなので、ゾンビモードは今回ないのかもしれないですね。

ゾンビモードが好きな方もおられると思うので、このあたりの詳細もまた続報であればいいですね。

 

 

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